あなたの迷いを解決します!クリクラ床置き型と卓上型のメリット・デメリット

PR

あなたの迷いを解決します!クリクラ床置き型と卓上型のメリット・デメリット

※この記事には広告が含まれていますが、自分の経験と調査に基づいて真摯に書いています。

私もクリクラを申し込む時に、卓上か床置きか迷いました!我が家は部屋もキッチンも狭いので、小さなサイズにひかれたからです。

ただ、いろいろ調べた結果、卓上型を設置するちょうどよい家具が我が家にはないことがわかり、床置き型に決めました。床置きでも圧迫感はなく、快適に使っています。

それぞれにメリット・デメリットがあるので、あなたが望む形を取り入れてくださいね。

卓上型サーバーは、台があればどこにでも置けるし、移動がラクなコンパクトサイズ。高いところに給水口をもっていけるので、小さなお子さんの手が届かず安心です。

一方で、床のスペースが必要になる床置型サーバーですが、最新型のクリクラFitがあるので、選択の幅が広がります。

ハッピー隊ママ
ハッピー隊ママ

ちなみに床置き型も、移動はラクです。設置の台を考える必要がないので、場所さえあれば、本体を動かすだけでOK!

ひとつ注意点があります。
クリクラFit希望の方は、床置き一択ですよ〜。(卓上型はありません)

お試しプランでは、床置きのクリクラFitを無料で試すことができるので、ぜひサーバーの大きさや雰囲気を体験してみてくださいね。

>>公式サイトからお試しプランに申し込む

                                                                                                                                      

卓上サーバー(S)と床置きサーバー(L)のサイズ比較

卓上タイプと床置きタイプの決定的な違いは外寸サイズ。ただし、タンク容量はほぼ同じです。

具体的な数字をみていきましょう。

クリクラサーバーで比較卓上サーバー
(S)
床置きサーバー
(L)
27cm30.5cm
奥行き46cm35cm
高さ51cm99cm
重さ15kg16kg
※クリクラサーバーで比較

比較してみてわかったポイントがこちら⬇

  • 奥行きは卓上サーバーの方が10cm大きい
  • 幅はあまり変わらない(床置きが3.5cm大きい)
  • 重さはほぼ同じ

卓上サーバーは床置きサーバーの1/2ほどの大きさですが、実は奥行きは床置きより大きいのです。重さはそれほど差はなく、1kgくらいの違いです。

卓上サーバーのメリット・デメリット

メリット

すでにある台を活用できる

キッチンカウンターや電化製品置き棚などすでに使っている台を活用することができます。

有効に使えば、新しく台を準備する必要はなく部屋が狭くなることもなくコンパクトに置けます。

給水口の高さを変えられる

台の高さによって給水口の高さが変わるのでお好みの高さに調整できます。小さなお子さんやペットが届かないように高くすることもできて安心。

ただし、高めに設置した場合はボトルの交換位置が高くなることをお忘れなく!

デメリット

再加熱機能や黒色サーバーは使えない

クリクラFitには卓上サーバーがありません。

なので最新機能の再加熱機能やクリクラで唯一の色「黒」を選ぶことはできません。

ボトルを見えなくするカバーや、幅を変えられる受け皿も使えません

重さに耐えられる台の準備が必要

サーバーを乗せる台はしっかりしたものを準備してください。

15kgあるサーバーの上に約12kgの水が乗るので、合計30kgに耐えられなければなりません。

キッチンカウンターや作業台など建付けの家具はしっかりしているので心配はないですが、例えば自分で組み立てる簡易的な三段ボックスは、強度があやしいので避けたほうが無難です。

卓上サーバーを乗せられる台がすでにあって、部屋を狭くしたくない、色や再加熱機能にこだわらないという人には卓上サーバーが便利です。

卓上サーバーのために新しく台を準備してもよいですが、それでは逆に床置きサーバーよりも空間をより多く占拠してしまうことになりかねません。

丸みのある床置きサーバーよりも奥行きが10cm大きくて四角形なので、圧迫感がより感じてしまうかもしれないですね。

>>お客様満足度No.1!公式サイトはこちら

床置きサーバーのメリット・デメリット

メリット

床スペースが取れたらすぐ置ける

台のことを考える必要がないので、床のスペースさえとれたらすぐに置けます

設置場所の移動が楽

実は場所移動は床置きサーバーの方が簡単です。

というのも、卓上サーバーのように台のことを考えなくてよく、コンセントの導線だけ決まればすぐに移動可能。重さも卓上サーバーと1kgしか変わらないので、床置きサーバーが特別重たい訳ではありません。

Fitの4つの特徴機能を使える

クリクラFitの4つの特徴は、再加熱機能、黒色サーバー、ボトルを隠せるカバー、4種類の受け皿、です。

床置きサーバーしかないクリクラFitなので、これらの機能を使いたければFit一択です。

デメリット

床のスペースが必要

床置きの場合、家具が一つ増える感覚もあるので、必ず床のスペース確保が必要になります。

狭いキッチンや狭い部屋だと床スペースを作るのに苦労することもあるかもしれません。

給水口の高さは一定

給水口の高さは変えられません。ペットや子供の手が届かないようにしたい場合は柵を作るなどの工夫が必要です。

ただし、クリクラの吸水口にはチャイルドロックがつけられるので、簡単には水が出ないようにはできます。それも一緒につけた上で万全の対策をしてくださいね。

卓上のサーバーを置けるような台がない場合は床置きをおすすめします。サーバー用だけに台を用意すると、かえって床置きサーバーよりも多く空間を使ってしまうことになりかねません。

その分圧迫感も増えます。

>>クリクラFitを無料で試してみる

まとめ

それぞれの特徴をもう一度確認してから決めてくださいね。

卓上サーバー(s)床置きサーバー(L)
サイズ
重さ
27×46×51cm
15kg
30.5×35×99cm
16kg
必要不要
場所移動台が必要本体を動かせばOK
吸水口
高さ
変えられる一定
白のみ白、黒(Fit)
再加熱機能なしあり(Fit)
ボトルカバーなしあり(Fit)
受け皿タイプ1種類4種類

機能がより充実したクリクラFitは、卓上型がありません。
「なんで無いの〜?」と私も最初残念でしたが、大きさでいうと業界一のスリムさなので、実際に置いてみると、意外とコンパクトに感じますよ。

ハッピー隊ママ
ハッピー隊ママ

サーバーの高さは1mほどなのでね

>>床置きの無料お試しはこちらから

キッチンカウンターやすでにある棚の上を利用したい場合は卓上がおすすめです。給水位置を高くすることができて、安心かつお水をそそぎやすくなります。

お水は卓上でも床置きでも同じボトルです。あなたの生活スタイルに合わせて、快適に使ってくださいね。

毎日のスキマ時間が今より もう少しゆったりと過ごせるようになりますよ。

\\ 冬のキャンペーン実施中 //

公式サイトはこちらから